1月はふるさと納税のチャンス!?品切れ必至の返礼品をゲットするためには

2017.1.31
1月はふるさと納税のチャンス!?品切れ必至の返礼品をゲットするためには

人気のふるさと納税のお礼の品を手に入れるには、1月や2月が狙い目です。人気のお礼の品は品切れになってしまうことも多いので、早めに準備をしてふるさと納税で人気のお礼の品をゲットしましょう。

ふるさと納税で人気の品は品切れに注意

ふるさと納税のお礼の品には、その自治体ならではのお米、海産物、野菜、スイーツだけでなく、自転車、パソコンなどの高価なものや質のよい高級肉、果物もあります。

このようなお礼の品は実質2000円の負担に対してかなりお得なのでとても人気。数量も限られているので、ほとんど品切れになってしまいます。

ふるさと納税は1月2月がおすすめ

ふるさと納税に寄付した金額が対象になるのは、1月1日から12月31日までなので毎年12月は寄付のラッシュが起こります。駆け込みの12月に申し込むと品切れの可能性も高く、お届けまでにかかる日数も長くかかる場合も。

そのため、ふるさと納税の申し込みは、駆け込みの12月を過ぎた1月や2月がおすすめです。

理由1.1月や2月は申し込みが少ない

品切れが予想される人気のお礼の品や、狙っているお礼の品がある場合、1月や2月から早めにふるさと納税申込みの検討をしておきましょう。

1年のうち、最もふるさと納税の申し込みが殺到するのは、12月。年末は駆け込みが多く、お得で人気のある自治体は当然ながら申し込みが殺到します。

1月や2月であれば申し込み自体もそれほど多くないので、ご希望のお礼の品をゲットするには、大きなチャンスになるでしょう。

理由2.新登場の返礼品

ふるさと納税のお礼の品は1年中同じではなく、期間ごとに更新されます。自治体によって違いはありますが、1月は1年のはじめでもあり、新しいお礼の品に変わることも多く、限定品や季節のものを手に入れるのに適しています。

理由3.申込数が少ないので手続きがスムーズ

申込みが殺到する時期は、お礼の品がお手元に届くまでに時間がかかり、手続きも滞ってしまいがち。1年の中で申込みが落ち着く1月であれば、比較的手続きもスムーズに行えます。

年間スケジュールを立てて上手に活用

ふるさと納税の金額を区切る期間は、1月1日から12月31日までなので、申込みのスケジュールは1年間を見通して立てるのがおすすめ。品切れになりそうな人気のお礼の品や、絶対に手に入れたいものが決まっている方は、1月~3月の間に申し込みに向けて計画を立てましょう。

高原町の豊かなふるさと納税お礼の品

高原町 きんかん たまたま
高原町では、豊かな自然を活かしてつくった高原町産の宮崎牛やきんかん、茶葉など、たくさんの自然の恵みを受けた返礼品をご用意いたしております。

高原町の寄付には上限がなく、何回でもお礼の品を受け取ることできます。初めてふるさと納税する方だけではなく、リピートされている方にも自信をもってお届けできるラインナップをぜひご覧ください。

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