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基本構想

まちづくりの基本構想   基本目標
みんなで築き、さらにのばそう“神武の里”“水と緑と神話”は心のふるさと
本町は、″水とみどりと神話″という貴重な財産を町民総参加でまもり、次世代へと引き継いでいくとともに、町民が生き生きと暮らしていけるよう、町民総意により有効・適切に活用しながら、明るい未来となる文化の創造を目指します。
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  1. 「元気・生き生き」みんなが健康長寿
    ==保健・医療・福祉の充実推進==
     みんなが元気で生き生きと暮らすことのできる健康長寿のまちづくりを目指します。
  2. 「やりがい・生きがい」豊かな毎日
    ==各産業の振興と産業間連携による地域振興==
     やりがいと生きがいに満ちた毎日を送ることができる活力のある地域産業づくりを目指します。
  3. 「安全・安心」暮らし快適
    ==自然環境と生活環境の調和==
     自然環境との共生・調和を図りながら、みんなが安心して暮らせる快適なまちづくりを目指します。
  4. 「のびやか・すこやか」大きな成長
    ==教育・学習環境づくりと人づくり==
     祖先の英和を引き継ぎ、歴史と伝統に培われたふるさとを誇りに思い、新たな文化を創造することができる人づくりを目指します。
  5. 「あたたか・さわやか」心のふれあい
    ==地域文化の振興==
     心のふれあいを大切にした地域文化の振興と、″水とみどりと神話″を生かし、みなの総意と英和から個性と魅力にあふれる新たな文化の創造を目指します。
  6. 町民本位の計画推進のために
    ==町民参加と行政運営の整備・充実==
     互いに協力・連携しながら、心のかようふれあいのある地域コミュニケーションづくりを目指します。また、未来の子供たちのために、町民と団体・企業、及び町が一体となって“神武の里づくり”を進めます。
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"神武の里″高原町を
具現化する目標
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ふれあい活性のまち
性別、年齢、職業等を問わず、さまざまな分野での「ふれあい」を通して、各自がアイデンティティーを高め、相互に切磋琢磨して生き生き輝くまちを目指します。
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高原町政の新たな手法 右矢印
  • 行政情報の公開の促進
  • 町民、団体及び企業等の町政参加の促進
  • 行政評価システムの構築などの調査・検討