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総合計画

計画策定にあたって

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時代環境の変化  
 本町においても、次のような時代環境の変化をかんがみながら、新世紀の″神武の里づくり″を進めていく必要があります。 右矢印
  • 国際化・グローバル化の進展
  • 環境保全意識の高揚
  • 国債や地方債等による景気対策
  • 地方分権時代の到来
  • 規制緩和の拡大
  • 長引く景気低迷
  • 高度情報化の進展
  • 動き出した新たな国土づくり
上下矢印
高原町の基本的課題
 本町は、次のような基本的課題に対応するため、町民と団体・企業、及び町が一体となって、″神武の里づくり″を進めていく必要があります。
  • 総合人口対策への取り組み
    • 高齢社会到来への対応
    • 若者流出、少子化への対応
  • 地域産業の浮揚
    • 後継者・担い手不足への対応
    • 消費低迷への対応
    • 雇用維持・創出への対応
  • ふれあいのある情報社会の構築
    • 情報技術の進歩への対応
    • 高度情報社会への対応
  • 自然環境への配慮
    • 環境問題への対応
    • ゴミ、廃棄物への対応
  • 新しいコミュニティの形成
    • 生活の都市化への対応
    • 近隣関係希薄化への対応
    • 新規転入者への対応
    • 地域活動衰退への対応
  • 地域文化の振興と地域アイデンティティーの高揚
    • 地域文化継承への対応
    • 本町の独自性発揮への対応
    • 観光客拡大への対応
    • 地域内活力の維持・増大への対応

計画の構成

総合計画書は「基本構想」、「基本計画」で構成し、これをもとに「実施計画」が策定されます。「基本構想」は平成22年(西暦2010年)を目標年次とし、「基本計画」は前期5ヵ年の計画で、平成13年(西暦2001年)から平成17年(西暦2005年)までを計画期間とします。

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